2024/06/08
ずいぶん前、2○年ほど前のことだが。
思い出せるだけ思い出して書くけど、多少創作ってか脳内変換あるかも。
某地方都市の某大学を卒業間際のこと。
運よく在学中に資格も取れ、就職も決まっていた俺。
だらだらとレポートを書いたり書かなかったりしていた、大学生活最後の11月。
田舎から、2才年上の従姉(♀)が、就職活動するから一週間ほど泊めて欲しいと電話をしてきた。
time 2022/04/19
folder 笑
ずいぶん前、2○年ほど前のことだが。
思い出せるだけ思い出して書くけど、多少創作ってか脳内変換あるかも。
某地方都市の某大学を卒業間際のこと。
運よく在学中に資格も取れ、就職も決まっていた俺。
だらだらとレポートを書いたり書かなかったりしていた、大学生活最後の11月。
田舎から、2才年上の従姉(♀)が、就職活動するから一週間ほど泊めて欲しいと電話をしてきた。
出産予定日一週間前→私(陣痛ヤバイ…でも…これを絶対に終わらせないと!!)お隣さん『陣痛始まってるんでしょ!馬鹿じゃないの!うちの主人に任せるから!』その後・・
父『俺とお前は血のつながりがない、赤の他人だぞ(ニヤニヤ)』私「知ってる。一生あなたのお世話にはならないし、私もあなたのお世話はしないから!」→すると、顔を真っ赤にして…
義母「ハズレをもらった」「だいたい義弟嫁ちゃんは・・・・」「義弟嫁ちゃんのためのアドバイスだから」 → 義弟嫁の反撃が潔すぎるwww
トメ『あんたは地味でブスで、連れて歩くのがはずかしい。』私『わかりました‥出直してきます』→義実家に呼び出されて、お泊りをした時‥住民『逆にマズくね? 』
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